しだりんざぶろう

しだりんざぶろう
しだりんざぶろう【志田林三郎】
(1855-1892) 電気工学者。 肥前(佐賀県)の生まれ。 工部大学校教授。 わが国初の工学博士の一人。 電気学会創立の主唱者。 電信事業の改良に努めたほか, 電流自記機を発明。

Japanese explanatory dictionaries. 2013.

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